(元記事: givncvrlos (muhuhuから))
“奇行というか、自分に対する無価値感がMAXになったら
世界の全て(特に無機物)がありえない位に美しく、輝いて見えるようになり、
ペンキが剥げて錆びたバス停の鉄柱などに見とれたり感動したりしていた。
あと石壁とか枕の輪郭の曲線とか。
降臨した天使を眺める信者みたいな状態だった。
あんなに美しい世界は無垢な子供か精神が崩壊した大人にしか見えないと思う。”
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【閲覧注意】精神的にまいってた時の奇行を聞かせて | うましかニュース (via lugecy)
絵本を見ているときの子どもって、
ストーリーとはまったく関係ないところで
反応したりしますよね。
「あ、風船」「あ、にわとり」とか言ってね。
ストーリーとはまったく関係ないところで、
楽しむ才能を持ってる人たちなんです。
たとえば絵本のすみっこに、
牛が顔を出してる絵がちいさく描いてあったら、
子どもがそこを指さした瞬間に
ショートストーリーが始まって終わる、という。
大人は「ちゃんとぜんぶ読みなさい」とか言うんだけど、
彼らには彼らの流儀があるんです。
本棚から絵本を引っ張り出してきて、
1ページだけ開いて
自分の大好きな「めだか」のちいさい絵とか、
それだけを確認したら、はい終わり、みたいな。
絵本との付き合い方って
それでいいんじゃないかと思うんですよ。
「あのめだかに会いたい! あ、いたっ!」
で、本棚に戻す(笑)。
ストーリーなんかどうでもいいやと。
ぼくはね、そう思います。
ほぼ日刊イトイ新聞 - あのひとの本棚。(荒井良二) (via -bluemagic)
かっこいい
(via uessai-text) (via hanaana) (via takaakik)
絵本との出会いは,かように,本当に自由であるべきだと思う.特に保育園のころ,背景に小さな飛行機を見つけて喜んだ記憶があるものとしては.
(via takot)
絵本ってノンリニアなんだね。当たり前だけど。
(via nakano)
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(via reretlet)
夜間走行時、路面の凹凸をエンハンスする格子型ランプ「Lumigrids」
http://www.yankodesign.com/2013/05/21/lumigrids-while-cycling/
(zenigataから)
Russian pilots have created an angel in the sky. Glory to Russia!!! http://wolgalp.ru/
(shortcutssから)